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また頸椎ヘルニアが暴れてます




今月初めから、右の首から二の腕までに違和感を感じてた。
右手を後ろに回すと肩に痛みが走る。
疲れたのだろう、そのうち治るだろうと思っていたが、
どんどん痛い、肩を中心に、
この状態は以前経験した頚椎ヘルニアの初めの頃の状態に似ている、

右手をかばうようにしている。

先週19日に夫と娘の用事で岐阜に行ったが
出来れば車にして欲しかった、
しかし夫は新幹線で行くと言う、
行きたくない夫が行くようにするには、それを受け入れるしかない。
運転しない夫は楽だろうが、
肩の痛みと股関節の悪い私には厳しい。
それでも従ってバスと電車と新幹線とまた電車を乗り継いで行った。

娘の婚約者とその母との顔合わせと食事
最初に午後1時にお店の予約をしたとメールが来ていたので
12時前に着くようにすればいいだろうと考えて切符を買った。
切符を買いに行って、その後で夫とレストランで少し遅くなったが昼食を
注文して待っている所に娘から、予約した場所と時間の変更のメールが来た、
午後2時に予約したと言う。
早い分にはいいが、、早すぎた。
11時半ごろにそっちに着くと連絡したら、
早すぎ、どうやって時間をつぶす?と言う

それでは彼の母方のおばあちゃんと、そこに引っ越してきたと言う弟に会いたいと言った。
以前会ったのは父方の祖父母とお父さん、
その時家にいたはずの弟には会っていなかった。

母方のおばあちゃんに連絡してくれて、返事を待つ間、焼き物のお店などを見て
その後、おばあちゃんの家に案内された、今そこで彼の母も弟も暮らしている。

挨拶して、少し話をして、手土産を渡して、渡したから、荷物が減って楽になったと思ったら、
お土産を二つ渡されました。
娘の所とおばあちゃんの(お義母さんも一緒)所に二つ持って来たのに、また婦たち持ち帰る、
今度は前よりとても重い、
それらは夫が持つが、、
家に帰ってから見ると、重い物は大皿でした。
向こうは焼き物で有名らしい。

食事は懐石料理が次々と、、いつ終わって帰れるのか(?)
私のアレルギーをお店の人がメモして、さらに、〇〇は食べられますかと聞きに来て
私のだけ違う器で別に運ばれて、何だか申し訳ない。

そこはしゃぶしゃぶで有名なところだから、しゃぶしゃぶだろうと思っていた
其れだったら食べられると楽観視していました。

私に質問するから答える、彼の母親は一生懸命聞いて、筆談で聞いてくる、
そんな時に娘が隣に座っているのにLINEでメッセージしてくる、
「お母さんの話を聞いていて彼のお母さんが食べられないでいるから、食べさせてあげて」と、
ん?  聞きながら食べればいいのに、、
凄く娘が気を使っているのが分かる、

そんな状況の中で、夫は終始ニコニコしていた、
これも夫の最大限の譲歩と気づかいです。

帰宅してからも、
連れて帰りたいと言う、
連れてきて、娘が納得する代わりの人を与えられますか、出来ないなら、あきらめて、

これが複数子供が居れば、また違っていたのだろうか、
一人しか産めなくてごめんね、
でも、医療ミスだったようだから、

親は子どもと離れても、それまでの思い出だけで生きていけると何かで読んだことがある。
一緒にいたからって、幸せとは限らない、
同じ空の下で、生きている、それだけで十分だと思う、

今、どこにいるか、それが分かるだけで十分です。

帰って来て、疲れて寝ようとしたら手が指がけいれんしていた。
横になると足もおかしい
その状態が治まらず、眠いが眠れず、パソコンに向かって何かしていると
そのけいれんは気にならない、夜中の1時過ぎまで、起きていて
体の為に無理やり2時近くに寝ました。

疲れは、私の限界を超えていた様です、
次の日は病院2カ所と市役所に行って、
その次の日は股関節とその周りが痛くて、座ろうが寝ようがどうしようもない状態に、
そしてかばって使っていた左側の肩も痛くなっていた。

無理は出来ないと痛感した、
今度また行くことがある時は、車にしたいが、夫の気分次第です、
車の方が費用も少なくて済むのだが、
新幹線の指定席は最後尾だったので、歩く距離も長い、自由席でもちゃんと座れるはず、
夫の考えを立てると、私には厳しい事がある。

もっと話し合う必要あるね。
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プロフィール

roserose

Author:roserose
聴覚障害による身体障がい者です。
メニエールと言う病気の後遺症で難聴になり、
重度難聴用の補聴器使用でも聞き取りは困難で音は聞こえても言葉は不明瞭で会話が難しくなりました。
手話歴10年超 日常の大半は手話ができる人たちとの交流です。

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