FC2ブログ

記事一覧

もしかしたら

1月最初に気管支炎と診断された時、
同じ日にインフルエンザ(AかBか不明)で休んでいる若い友人と
経過も症状もほとんど同じだった、LINEでお互いの状態報告し合ってた。
咳が酷くて腹筋が激痛で、腰がとんでもなく痛くて寝る姿勢がつらい、
アイデア出し合って、腰痛ベルトして腰にクッションなど当ててしのいだ。
私が受診した時点では激しい咳で熱は平熱の35,5℃だった、
だから気管支炎と、病院から帰ってから徐々に熱が上がり夜には38度を超えた
薬は38度超えたら飲むようにとカロナールも出されていたので、
そのままインフルエンザの検査することなく毎日寝ていた、

ほぼ一週間で落ち着いて、その後まだ咳が酷くなり、今度は喘息と診断。
なかなか治らず、又高熱が出て受診、その時も咳の対策だけ、インフル検査せず。
28日からまた38℃超える熱が出て29日月曜日に病院に行って
そこでやっとインフルエンザの検査まだでしたかと言われて検査するとA型でした。

吐き気もすごいだろうからインフルエンザの飲み薬ではなく点滴しましょうと
2種類の点滴をされた、1時間半以上かけて、蕁麻疹も数日続いていたので最後に
点滴用に付けた針から蕁麻疹の注射も入れる。

点滴の効き目はすごい、最初のあの辛さが無くて、どんどん楽になる、
しかし体は、ふらつく、そう言えば最初から、眩暈も酷かったと思い出した。

そしてあと数日安静にして出歩かないでいるつもりだが、
思い返してみると、もしかしてというより、かなりの確率で最初の気管支炎はインフルエンザだったのではないだろうか、熱も長引いていた。
インフルエンザB型になった人たちや両方に罹患したの闘病記録を読んで思った、
Bは熱が出にくいと言われているが、熱が出る人は長引いて下がらない、、
最初の気管支炎はインフルエンザB型だったのかもしれない。
気管支弱いから、喘息持ちだし、気管支炎になる事も多いが、今回の症状の気管支炎は初めてです。
平熱低いからこの差は厳しい、

2月6日追記
最初の気管支炎 その時期に私と症状が似ていたインフルエンザだった友人に今日質問してみました。
「インフルエンザはAorB?」と
「インフルエンザB型でした」と言う返事

やっぱりそうか、B型、
たぶん私は1月初めにB型に罹患して、今回A型に罹患したらしい
短期間で両方に
その間の高熱は何だったのだろう、A型が二種類流行っているそうだが、まさか、、

長い人生、こう言う事もあるさ


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

roserose

Author:roserose
聴覚障害による身体障がい者です。
メニエールと言う病気の後遺症で難聴になり、
重度難聴用の補聴器使用でも聞き取りは困難で音は聞こえても言葉は不明瞭で会話が難しくなりました。
手話歴10年超 日常の大半は手話ができる人たちとの交流です。

月別アーカイブ