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ひびでした。

昨日の疲れ、

気管支炎が長引いてやっと治る時期に出掛けて
さらに日曜日には夫のために出掛けて、
昨日は日記の状態

今日は朝銀行が開くのを待って振り込みしてその足で春日部のイオンで待ち合わせ
友人と一緒に行動、その後イオンに戻って昼食を食べてから帰ってきたが
友人に、尾骶骨、病院に行くことを勧められました、
咳、くしゃみした時と、階段を上る時に痛むが、それ以外は痛くないから、
痛みも和らいできたので大丈夫と思ったが、

念のため、「大丈夫です」と言って欲しくて、歩いてすぐの病院に行ってみました。
レントゲン撮影の結果、ひび入っていました。

モニターを拡大してやっと分かる小さなひびでした。

私の薬でのアレルギーリストを見て、医師と話し合って、痛み止めは出さないことに、
手持ちのロキソニンを痛い時だけ飲むことに、
湿布だけを処方されましたが、
隣接する薬局での問診票にも詳しく薬の多数のアレルギーを書きました。
そして、処方された湿布を渡そうと薬剤師が改めてアレルギーリストと照らし合わせて
これと、これ、その同じ成分がこのシップに入っているが、今まで肌色のシップで赤くなったことありますかと聞かれた。
サロンパスの様な物はかぶれるから使えないことを伝えたら、やっぱりそうですか、と
医師に連絡してくれて、
湿布の種類を変えてくれました。

目ざとく気が付いてくれた若い薬剤師さんに感謝です。

医師もとても対応が良かった、

安心していける病院でよかったです。

病院に行くように言ってくれた友人に報告メールをしたら
けがした時に、息もつけないほどだったと聞いて、骨折しているんじゃないかと思ったそうです。

打ち身の様なあざはないし、痛みも表面ではなく奥からなので、おかしいなと思ってましたが、
何しろ骨折もひびも未経験でしたので、それがどの程度なのか把握できなかった、痛み慣れ過ぎてたいしたことなく感じてました。
これが人生初の骨折体験です。


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プロフィール

roserose

Author:roserose
聴覚障害による身体障がい者です。
メニエールと言う病気の後遺症で難聴になり、
重度難聴用の補聴器使用でも聞き取りは困難で音は聞こえても言葉は不明瞭で会話が難しくなりました。
手話歴10年超 日常の大半は手話ができる人たちとの交流です。

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