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疑い、、

日曜日の発熱

調べれば調べるほど、その時の症状は

  インフルエンザ

熱は下がったが、、

インフルエンザだとするとまだ菌が、感染能力が残っているはずです。

だから、極力外出は避ける。

今から病院に行っても何も出来ないと思う

そして解熱剤の座薬さえ使えないアレルギー持ち、
低体温なので38度を越える事はめったにない、
38,4℃ぐらいで熱性痙攣が出たり意識がなくなったり、
たぶん普通の人の40℃に匹敵するのだと思います。
過去に、この事を理解してくれない病院で38,3℃で待合室で待たされて受付で38,5度越えたら意識なくなるのですと伝えたが取り合ってもらえなかった。
でも気が付いたら診察台に寝ていました。
気を失って運ばれたそうです「本当に意識無くなっていた、今測ったら38,5℃だが、こう言う体質の人もいるんだ~」と医師に言われました。
前にインフルエンザにかかって熱が下がった直後という交通事故で半身不随の身家の介護をした事があって、見事にうつりました。
その時に38℃で座薬を入れようとしたら痙攣が起きはじめてうまく入れられない、やっと入れた時には手の熱で座薬が半分位に溶けていました。
ホッとしたのもつかの間、全身が蕁麻疹になりました。
ボルタレンという座薬で薬疹を起こしたのです、その時12月31日。
かかりつけの医師の自宅に電話をしたら転送されて四国の方に行っていたので往診も頼めず指示を仰いで、アレルギーの為の薬だけを飲んで安静にして、自然に熱が引くのを待ちました、医師は5日まで四国にいる予定を切り上げて1月3日に帰って来て病院で待機してくれて受診しましたが、その時にはほとんど全快していました。

得た教訓は
インフルエンザとわかっている人に近ずかない事
インフルエンザでも私には使える薬は少ないだろうと言う事
治療しなければ絶対治らないものではない、症状によっては自然治癒を待つ。
病院に行っても菌を貰いやすい私は要注意です。

今回比較的軽く済んだ?(終息にむかって進行形)と思います。

主人は警戒して、私に近寄らない(爆)



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プロフィール

roserose

Author:roserose
聴覚障害による身体障がい者です。
メニエールと言う病気の後遺症で難聴になり、
重度難聴用の補聴器使用でも聞き取りは困難で音は聞こえても言葉は不明瞭で会話が難しくなりました。
手話歴10年超 日常の大半は手話ができる人たちとの交流です。

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