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記録のために、事故の経過

事故を起こした相手の加入している保険屋さんとの、ギクシャク

私の体調がどんどん悪くなり、治療が必要になった

そこで、やっと、11月22日に
本当に、今頃やっとという事で、30日に警察に事故証明のために行ってくださいと連絡が入り
23日に、予定変更と言う事で、25日に警察にと言って来た、早い方が良い、
私は当日でもと言っていたのだから。

私が治療を始めたから、保険会社から事故証明が必要と言われてやっと動いた

19日に夫の運転で、手話の集まりに行った、行く時の車の中で、両手がだるくておかしいと手を振ったり揉んだりして、
iPadでノート取るのも疲れていつものようにできない。
家に帰って、二階に上がろうとしたら、
足が上がらない、見ると足はむくみが凄いことになっていた。
次の日20日(日曜日)友人たちとバーベキューの予定だった、
運転は夫だし、私は朝は元気だったので大丈夫だろうと判断した、出来るだけ動かないでいようと
折り畳みのアウトドア用の椅子を3つもった、
濃霧の中を目的地に行く、集合時間より1時間も早くついた、はじめての場所なので余裕をもって行ったら早すぎ、でも場所を申し込んでいた友人夫妻がすでに来ていた。
荷物を出して、ブルーシートを敷いて、椅子をセットして、
バーベキューコンロやテーブルなど、自分の担当の物を用意した。
夫にやってもらいたいのに、組み立てたこともないから、箱の写真を見ればわかると思うのだが、よく考えて、そうじゃないでしょうという事ばかりで、手を出さないわけにいかなくなった。

そうしているうちに大勢が次々と来た。

そろそろ座ろうと椅子の方を見ると、他の人もいろいろな椅子を持って来て並べたのに、私の椅子三つには、すでに座っている人たちがいる。

他の人の用意した物はどれも固い、諦めて、動いていた。



月曜日、朝から、頭痛と、首回りが痛い、腰も痛い

保険会社に連絡して、病院に行く許可をもらう、
後の事も考えて、二番目に近い、歩いて5分かからない所に行った
一番違い所は3分ぐらいだが、ヤブだから避ける(以前指の消毒で失敗された)
検査すると、レントゲンとMRI 神経の太さが変になっていることが分かった、
痛み止めとレーザー治療、毎日通う、途中から痺れの薬も追加される。
痺れがどんどんひどくなる、ネックカーラが当たって皮膚炎?湿疹が出た。

噛むのがつらい、痛くて口が大きく開けない。顎関節症になった。

日常の家事で股関節がつれて痛くなった。

この痛み止めとレーザーではらちが明かない、そこで保険会社に連絡して違う治療方法をするところに通い始めるが、
保険会社からの電話、私が聞き取れないので夫がいる時に出てもらう、
電話が頻繁に来る、FAXでと言っているのに、FAXは簡単な事、大事なことは夫に電話、
治療院の方をしばらくしたら、「切る」と言う、
なぜ?
困った、夫の聞き取って説明してくれるのが、30%もない、、理解していないし、、
保険会社にどちらか片方にと言うのであれば治療院を選ぶと言ったが、それも認められないらしい。

困って頼ったのは、私の方の保険の担当者、相談してみる、古い付き合いの方なので、私の保険が上乗せで、搭乗者保険など確答するそうだ、だから連絡を入れたのは良かったようです。
いろいろ調べてくれた、保険の担当者に会って話し合ったとメールしてくれた、
それで分かったのは、整形外科の医師が他での治療を許可していないと言う。
対策として、整形外科を変えることを勧められた、
治療院の先生が、治療院のすぐそばの病院なら、多分大丈夫と言う、もしダメだったら、知り合いの整形外科を紹介すると言う
「どっちか分からない所に行くより、紹介してもらえる方に行きたいです」と言った、遠いからと言ったが、聞けば遠くもない車で15分かからないので、私にすれば全然遠くない、
そして紹介状を書いてもらった。
行く日を決めてそれ以外の日に治療の予約を入れた、
もう、すぐ近くの整形外科には行かない、成果の分からない治療をだらだらするよりと、治療院に行ていた、以前しっかり治していただいた治療院での治療を選ぶ。

途中で諦めるわけにいかない、しっかりと直さなければ、今の状態では、何もできなくなってしまう、前に整形外科だけの治療を長期間続けて、後遺症の認定受けて治療打ち切られてしまったことがあった。その後遺症で2年苦しんで、偶然また事故に遭った時に、今行っている治療院に行った。
そこで、前の後遺症の大半も治していただいて、普通に生活できるようになった、寝る時の寝具以外は、まあ大丈夫になった。
だから、今回もこの治療院を選んだ。

今までの活動が、全て停止状態、最初ストレスになっていたが、今は、覚悟して、治療に専念する日々になった。
バリバリ動けるように、今は治すのが仕事です。

まだ、制限が多く、無理できないが、力が入らない、握力がかなり少ないから、日常生活も大変です。
でも、よみがえりますよ、必ず、


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プロフィール

roserose

Author:roserose
聴覚障害による身体障がい者です。
メニエールと言う病気の後遺症で難聴になり、
重度難聴用の補聴器使用でも聞き取りは困難で音は聞こえても言葉は不明瞭で会話が難しくなりました。
手話歴10年超 日常の大半は手話ができる人たちとの交流です。

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